36%が今後の生活「悪くなる」

内閣府調査で過去最高

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080816-00000926-san-soci

内閣府が16日発表した「国民生活に関する世論調査」によると、今後の生活は「悪くなっていく」と考える人の割合が36.9%と、平成19年の前回調査より7.8ポイント増え、昭和33年の調査開始以降、過去最高となった。前年からの上げ幅でみると、第1次オイルショックの物価高騰で“狂乱物価”と呼ばれた昭和49年の10.7ポイント増に次ぐ高い伸びだ。政府に望む政策(複数回答)では医療や年金などの社会保障構造改革を望む声が7割を超えた。

この36パーセント人たちは裕福。
だって
今後悪くなっていくと言うてるということは
現時点でより未だ悪くなれる余裕があるわけだ。


2008年08月16日 Posted byナオユキ at 20:21 │Comments(0)

※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。