娘に売春強要の母親に激怒 裁判官、感情あらわ





中学3年生だった娘に売春を強要したとして、児童福祉法違反と売春防止法違反の罪に問われた母親(36)の公判が4日、和歌山家裁であり、杉村鎮右裁判官が「すごくひどいことをしたんだろ」と感情をあらわにして被告を怒鳴りつける一幕があった。被告は消え入りそうな声で「すいません。もっともっと努力して母親になります」と答えるのが精いっぱいだった。

「もっともっと努力…」ってちょっとは努力してたみたいに言うな。

ボケ。

こんなおばはんは

木槌で

ドツキ回したったらええねんっ!!


と、思わずこっちも感情あらわに。  


2008年12月05日 Posted by ナオユキ at 00:00Comments(0)